保育士は、自分達で模索していきながら保育をしました。

保育士は、自分達で模索していきながら保育をしました。

こどもの扱い方・喧嘩

私がはじめて保育士として就職した職場での悩みとは、

職場実習など行っていない

保育園の求人を見て、

応募し合格した保育園での悩みである。

保育方針として、

子供と自然が、ともに共存して保育を行うといったもの。

自然を毎日身近に感じこどもたちは、

幸せそのものであったが、

保育士という私が、

どのように子供達に保育の提供をしていくか?

という問題になったところ、とても悩んだ。

専門学校では、自然という授業があったのだが、

その授業は一般的なことで

保育の中での実践などといったものは

載っていなかったように記憶している。

そのとしは、入れ替わりが激しく

のこっている先生もすくなかったため、

自分達で模索していきながら保育をしました。

散歩にって、

いろいろなものを拾ってきて、

そこからなにをつくるのか?

そういったことを考慮しながら、保育環境を整えていきました。

もちろん、子供達には、

安全なものを提供していくということで、

紙に貼るのりも小麦粉を水で薄め火にかけ、

毎日手作り粘土も、子供たちが口に入れても大丈夫なように

小麦粉と水で作った小麦粉粘土。

試行錯誤し、保育をする上で

たくさん模索し悩みながら、

保育をできたことは、大変であったけれども良い経験だったと思います。

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