Beautiful preschool teacher teaching students to play xylophone in class

3歳児のクラスを受け持っていますが、子ども達一人一人と関わるのがとても難しいです。

こどもの扱い方・喧嘩

保育士として子どもと関わっていて、

3歳児のクラスを受け持っていますが、

子ども達一人一人と関わるのが

とても難しいです。

3歳児はややこしい時期だと思いますが、

その年齢の子達が集まっているので

なかなかです。

やんちゃすぎて

他の子との関わりが難しい子がいたり、

集団で活動をする時にうまくできずに

すぐに泣いてしまう子がいたり、

トイレトレ中の子がいたり、

ご飯の好き嫌いが多すぎて給食をあまり食べない子がいたり、

発達障害と診断されていて

個別に関わりが必要な子がいたり

と大変です。

加配の先生が入ってくれていますが、

それでも自分のキャパを超えてしまっているな

と思うことは多々あります。

子どもの話を聞いて向き合ってあげる、

褒めて伸ばしていくということが、基本にはあるかと思いますが、

たまに自分に余裕がなく

イライラしてしまっていて

感情で子どもに接してしまっているかもしれない

と反省することもあります。

余裕を持って関わることができずに、

常にバタバタとしているような感じで、

大勢の子どもの相手をしていくには

自分はあまりに頼りないと思いますし、

保育士としてこの仕事が向いていなかったのだろうか、

子どもや親にも申し訳ないな

という気持ちで自己嫌悪に陥ることがあります。

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3歳児のクラスを受け持っていますが、子ども達一人一人と関わるのがとても難しいです。 SKU UPC Model

先生がホントに毎日頑張って保育しているのが伝わってきます。先生はとても頑張っています。どうしても

にくにくさん 

栃木県
2016/6/22
5

先生がホントに毎日頑張って保育しているのが伝わってきます。
先生はとても頑張っています。

どうしても余裕がないと感情的になってしまうのは人として当たり前だと思います。
ただ、その感情で動いた事に気がつき、反省する。
これが大事だと思います。
それにも気がつかず過ごし、毎日怒ってばかり‥これでは保育士としてどうなんだろうと思いますが。
先生はきちんと反省し楽しく保育する。
と言った心を持っています。
先生が気がついてないだけで、先生がなにげなく言ってくれた言葉や優しさを知っているので子ども達は先生の事が大好きだと思いますよ。
そして、頼りにもしています。
何かあれば必ず他のクラスの先生でなくて担任である先生を先に呼んでいませんか?
保護者も頑張っている先生の姿を言葉にしなくても見ています。
きっとその事がわかるのは先の卒園式だと思います。
せっかく出会えた子ども達。
人生の中でこんなに大勢の人とふれあえるのは今しかないです。
今を楽しみながら無理なく先生なりの保育を頑張って下さい。

5.0 5.0 1 1 先生がホントに毎日頑張って保育しているのが伝わってきます。先生はとても頑張っています。どうしても余裕がないと感情的に 3歳児のクラスを受け持っていますが、子ども達一人一人と関わるのがとても難しいです。

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